2020-11-13

3. 海外文学

書評:ドストエフスキー『未成年』

ドストエフスキー五大長編の1つ『未成年』はいつ読むべきか?
4. 社会科学

書評:イェーリング『権利のための闘争』

「法の保護」における2つの側面とは?
4. 社会科学

書評:梅森直之『ベネディクト・アンダーソン グローバリゼーションを語る』

『想像の共同体』の著者が語る、「アイデンティティ」の機能論、および「グローバリゼーション」と「ナショナリズム」の二人三脚関係
3. 海外文学

書評:スタンダール『赤と黒』

フランス王政復古期という時代の落とし子ジュリアン・ソレルの物語
5. 人文科学

書評:坂部恵『カント』

稀代の哲学者イマニュエル・カントの人と思想を求めて
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